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レンゲちゃんのお見送り

レンゲちゃんの出棺の日。

時間は未定だけど、土曜日になるそうです。

20130321

土曜日にまた、みんなで絆の服を着て、レンゲちゃんをお見送りしましょう!

なんだか連絡事項みたいになってしまってごめんね。いろいろと思う事をうまくまとめられないの。。。

 

 

 

 

愛する我が子が居なくなるってどんなに辛いだろうか。。。
リクの前にも、犬を飼っていました。その先代犬を亡くしてとても悲しかった。
でも、私のという訳じゃなくて、母の飼っている子だった。母にいつもべったりで、分離不安で一人でお留守番も出来ない子で。他の家族が居ても母が居ないとダメな子だった。
だからそんなに自分を慕ってくれている子を突然亡くしてしまって、母はひどいペットロスになってしまった。亡骸を抱きしめて手放しがたかったけれど、夏の日の事だったので、いつまでも手元に置いておくのは可哀相だからと説得して、ようやくお空にかえしてあげたんだった。
でもその後も母はずっと泣いて暮らして。事あるごとに突然泣き出して何も出来なくなってしまう。食事も出来ずに、太っていたのにげっそりと痩せてしまった。ようやく泣かなくなるのに大分時間がかかったんじゃないかな。
私も悲しかったけれど、母の悲しみには到底及ばない。次元が違うという表現がいいだろうか。
知り合いのワンコが虹の橋へ渡ってしまった時、とても悲しいし泣けてくる。でも、本当の悲しみはそんなもんじゃないんだろう。
リクを飼う事をとても反対された。リクを、というよりは犬を飼う事を。
『生きている者は必ず死ぬ。その悲しみはとても大きくて辛い。だから最初から飼わない方がいい。』
でも私は家族中の反対を押し切ってリクを迎えた。それが出来たのは、お別れの日の想像なんて全然していなかったからなんだろうな。
今、リクは6歳。もうすぐ7歳になる。
「7歳になったらシニアやでー。もうすぐおじいちゃんやなー」ってリクには軽く言っていたけれど。本当はおじいちゃんだなんて思ってないよ。まだまだ赤ちゃんみたいに思っているよ。だからゆっくり年をとろうね。ずっとずっと一緒にいようね。
リクが居なくなったらって考えたら、すごく怖かったよ。。。

 

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コメント

大事な家族だから
悲しみは深いですね。
辛いでしょうし、つらかった事を思い出します。
皆、同じ思いだと思います。

私も怖いです。ショコラがいなくなるなんて。
次男はもっとそうみたい。当たり前だけど。
ショコラがいなくなることなんて考えたくないって
その話題が出ると黙ってしまいます。
ヘルニアになってからのショコラは本当に赤ちゃんみたいで。
介護が大変・・・なんてことよりも、より愛しさが強くなりました。
いつでも、家族のまんなかにいるんです。

リクちゃんのまなざし・・・全く邪気のない、信頼しきった瞳。
今日も本当にかわいいです。
お互いに、ゆっくりゆっくり歩いて行こうね!

こんにちは。モモパパです。
家族の一員が亡くなったこと。
察するに余りあります。acefeelさんも悲しい思いを必死にこらえてるんでしょうね。
レンゲちゃん。
天国でゆっくり休んで見守ってあげてね。
悲しい出来事です。

ピンタワはまだ、お仲間に入れていただいて間がないので、絆服ありません。
でも、気持ちはみんなと一緒!
土曜日、神戸から仙台の空にモモとダイと一緒にお見送りしたいと思います。

すみこさんのお母様、悲しかったねきっとすみこさんと弟さんと同じくらい愛してらしたんでしょうね。
ピンタワにはわかるんです。我が子が成長し自分の手から離れた時のさみしさ。それを埋めてくれたのが愛犬だったと思います。
うちもずっとワンコのいる生活でしたが、息子たちが成人するまではワンコも兄弟みたいな感覚で、成人してから我が家に来たのがボク、ダイ、モモです。

特にボクはピンタワにとって息子より愛しい子になっていました。そんなボクを亡くした悲しみはまだいえません。
モモには悪いけど、いつも比べてしまいます。

しーぱぱさん、acefeelさんの悲しみは今から始まるのだと思います。
みんなで元気づけていきたいですね

土曜日、みんなでレンゲちゃんの
旅立ちをお見送りしましょうね。

自分も、この頃失うことの恐怖に苛まれています。
特に、ピクシーが10歳を過ぎた頃からは・・・
一緒に過ごす時間が、貴重に感じています。
その日が来るまで、精一杯
2人を愛していきます。

土曜日 納棺なんですね
まろんも 絆でお見送りしますね。。
私も 先代犬を亡くしたので 
つらさは わかるけれど・・
あの 胸の苦しさというか・・なんていうか
お母様も 相当苦しかったでしょうね。。
乗り越え方は 人それぞれだし
同じ 悲しみ・苦しみでも
上手に乗り越えられる人と そうじゃない人居ると思う。
お別れの状況にもよるしね・・・
まろんの年齢を考えると 
いつかのその日が怖くてしかたないです。。

すみこさん心の中の思いきかせてくれてありがとうございます

明日はみんなでレンゲちゃんをお見送りしましょう

私が初めてペットロスを経験したのは・・・
小学生の頃でした。その頃は、ペットロスって言葉も無かったような・・・
でも、突然泣けてくる気持ち、すごく分かります。
愛犬を亡くした悲しみ。その後、鳥をヒナから育てた子が亡くなった時も。
そして、子供が生まれ、初めてのペットであるハムスターを亡くした時・・・
何度も何度も別れを経験して、もう二度とこんな悲しみを味わいたくない!
そう思ったはずなのに・・・なんででしょうね?
それは、一緒に居る間に与えられる幸せの方がずーーーっと大きいからでしょうね。
近いからこそ、愛情が深いからこそ、悲しみは大きいですが
一緒にいられた幸せを大事にしていきたいですね。
同じ気持ちを持った仲間に出会えたことが、本当に幸せです!

私も、今の子達といつまでも一緒にいたいです。
でも、いつかはその日がやってくる。
自分が乗り越えなくてはならない日。
ワンコ達も、今を精いっぱいいきてるから、私も精一杯愛してあげたいです。
土曜日、お洋服はないけど、一緒にお見送りさせてね。

明日はお見送り、みんな正装ですね。
大事な家族、私はチルとライヤ、お空に行っちゃった。
かなしかった。ほんとに、どう言っていいのか、表現ができない。
でも、やっぱり、ワンコがそばにいる幸せ、楽しさをもう一度
味わいたい気持ちになりました。
動物を飼ってるとやってくること。
考えたくないけど、考えなくてはいけないこと
ルキヤはまだ1歳だけど、時々考えてしまいます。
あの辛さがまたいつかやってくるんだって。                                       


お母さまの気持ち ものすごくわかります。
私もそうだから
今でも芽依が一番な子なんです。
ほっちには悪いなあって思うけど この気持ちはどうしようもない
わんこっていつまでたっても赤ちゃんだよね。
芽依なんかおばあちゃんだったのに赤ちゃん言葉で話してたもの

私もそっとお見送りさせてもらいます。

愛犬の死はどんなに辛いものか・・・・
お母様のお気持ちよく分かります。
動物を飼っている以上覚悟はしているものの・・・・

考えただけでも辛いよね・・・
我がchocoも来月で16歳になるけど
年を取るごとに愛おしくって 愛おしくって
たまりません。
出来る限り一緒にいて1日1日を大切にしていきたいです!

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