竹田城跡旅行記 ~生野銀山 4~

今日も旅行記で~す♪

なんて軽く始めてみるけど、実は昨日文章ないまま写真だけで記事をアップしてた(^_^;)

あちゃー、って感じ。

写真だけ仕込んですっかり本文作るの忘れてたよ。

気を取り直して、生野銀山旅行記の続きで~す。

生野銀山坑道内コースを楽しく見て回ったので、次は坑道入口の横にあった階段を上がって、坑道外コースに行ってみることに。

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2019082201 posted by (C)すみこ

案内によると、「往復約30分、外から見る生野銀山の歴史」。

坑道の外にも銀を掘った後が多数存在しているので、その様子を見て回ろうって感じ。

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2019082202 posted by (C)すみこ

坑道入口の横にあったこの階段を上りますよ~。

で、感想言っちゃうけど、「めっっちゃ疲れた!!」です。

往復約30分ってあったけど、もうちょっとかかったかも。

というのも、緩やかではあるけど山道を登るんですよ、しかもじっとり暑いし。

坑道内が快適だっただけに、もの凄く辛かった。

しかも私はずっとリクを抱っこだったし。

歩いてもOKなので歩くなら歩かせていいんだけど、リクは当然下ろしても全く自力では歩きませんでした・・・

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2019082203 posted by (C)すみこ

生野町指定文化財(史跡)露天掘り跡。

っていうのを背景に写真を撮っているんだけど、言われないと(言われても)ただの土砂崩れ的な場所にしか思えないというか。

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2019082204 posted by (C)すみこ

途中で行くか帰るか悩みながらも、取り敢えず進んでみて、無事に「終点」まで辿り着きましたので、そこからまた山を下りて帰りましたとさ。

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2019082205 posted by (C)すみこ

こんな感じの風景だけ見たら、すごく快適そうなお散歩コースに見えないこともないかも?

ここは平らでいいけどさ、だいたい砂利で坂で結構大変だったよ。

まぁ、歩くの達者な人には無問題かもしれないけど。

我が家は全員ひーこらしながら歩きました。

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2019082206 posted by (C)すみこ

生野代官金香瀬番所。

坑道外コースの入口で、最初は人が居て撮れなかったので、最後にいそいそと記念撮影してみた。

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2019082207 posted by (C)すみこ

リクも一緒に。

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2019082208 posted by (C)すみこ

いい運動になったわぁ~。

よっぽど歩くのが苦にならないし昔の坑道最高やなって史跡ラブの人なら終点まで行ってみてもいいけど、体力ないし歯石に興味ない人は行かない方がいいかと。

ちなみにちゃんと昔の坑道あったんですけどね、写真は割愛。

気になった人は自力で行ってみよう~。

あ、坑道あっても、外からへぇ~って見るだけで、中には塞がれていて入れませんので。

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2019082209 posted by (C)すみこ

最後にまたまた坑道入口を背景にパチリ。

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2019082210 posted by (C)すみこ

吹屋資料館を背景にパチリ。

今で言うところの銀を精錬する場所らしく、中に入ったらその工程が分かるように説明とともに人形もたくさんあって見応えはあったよ。

鉱山資料館っていう所もあってそちらも見たんだけど、こっちも色々あって面白かったよー。

どちらも写真は割愛。

いっぱい撮り過ぎて何がなんだか、って感じになっちゃったんだ(^_^;)

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2019082211 posted by (C)すみこ

最後にお土産屋さんにあった撮影ポイント「銀山ボーイズ」。

面白いよね~。

銀山ボーイズの人気投票ランキングも貼り出してあったよ。

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2019082212 posted by (C)すみこ

リクも一緒にパチリ。

生野銀山面白かったです♪

竹田城周辺観光に行かれたなら、是非とも寄ってみて欲しいな~。

続く。

 

竹田城跡旅行記 ~生野銀山 3~

今日も竹田城跡旅行記、というか、生野銀山旅行記となります。

しつこいけど、すごい写真撮ったらなんか旅行記も長々とやっちゃうっていうか(^_^;)

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2019082001 posted by (C)すみこ

捲揚・エレベーターゾーンにて。

だから、人形の顔が濃いってば。

どう見ても日本人じゃない、でもこの人形がいい味出してるよねね~。

上のは「人車」で、坑内員の入退坑に使われていたそうで、写真では見切れているけど、前方には運転席があって運転手が座ってて、人の座っている場所の後ろには鉱石を積んだトロッコも連結されてたよ。

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2019082002 posted by (C)すみこ

この写真の上の方に確か、地中深く降りていったエレベーター立坑、そしてその巨大な捲揚ドラムのある捲揚室、だったと思う。

この「捲揚・エレベーターゾーン」っていうのは本当に凄かったよ。

巨大な捲揚ドラムってホンマに巨大やねん、すげーーって感じ。

よくぞ坑道内にこの設備を、なんて素人でも感動しちゃうような光景でした。

坑道は往復同じ道を通るって訳じゃなくて、順路通り終点まで行ったら、帰りはまた別の坑道を通って出口へ向かう、って感じなので、ちゃんと順路通りに回りましょう。

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2019082003 posted by (C)すみこ

復路の江戸時代採掘ゾーンなんだけど、ここら辺のはちょっと日本人風の人形だったよ。

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2019082004 posted by (C)すみこ

巨大機械を見た後だと、こつこつ人力でやってるこの風景、昔の人はすごかったんやな~ってしみじみ思ったり。

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2019082005 posted by (C)すみこ

日本人ぽい人形が並んでる、って思ったんだけど。

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2019082006 posted by (C)すみこ

ここに来てやはり・・・

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2019082007 posted by (C)すみこ

欧米か!

やっぱりいい味だしてるよ。

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2019082008 posted by (C)すみこ

さぁ、出口が見えてまいりました~。

てゆーかリクの記念写真がもれなく生首状態という(^_^;)

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2019082009 posted by (C)すみこ

こちら、出口でございます。

中は涼しかったけど、外に出たらあつ~。

ついでに、温度差で一瞬でカメラのレンズが曇っちゃって焦った。

続く。

 

竹田城跡旅行記 ~生野銀山 2~

今日も竹田城跡旅行気の続きで~す。

とは言えまだ全然竹田城跡に到達してなくて、その前に行った生野銀山旅行記なんだけどね。

いよいよ生野銀山の坑道の中に入っていきます。

全長約1kmで、年間を通じて約13度の気温。

見学の仕方によるけど、だいたい約40分、っていうのが普通の見て回り方だと思う。

さっさと歩いて行っちゃったら当たり前だけどあっと言う間に終わってしまうけど、私達は写真を撮ったりしながらだったので多分1時間はかかったんちゃうかなぁ。

中は涼しくて快適だった♪

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2019081801 posted by (C)すみこ

坑道内にはこんな感じで当時の様子を再現した道具や人形が置いてあったりするんだけど。

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2019081802 posted by (C)すみこ

人形の顔が濃い!

だいたい「欧米か!」っていう顔した人形ばかりだったので、敢えて狙ってそうしてるんでしょうね。

ちなみにyoutubeで「銀山ボーイズ」っていう動画があるはず、生野銀山地下アイドルグループとしてこの人形達の紹介のがあると思うんですよ。

気になった人は検索してみて下さい、私は見てないけど(^_^;)

ここら辺の昔の採掘の方法などのある場所は、江戸時代採掘ゾーンです。

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2019081803 posted by (C)すみこ

坑道はこんな感じ。

だいたい下は湿ってて濡れているので、ワンコ連れで歩かせている方は要注意。

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2019081804 posted by (C)すみこ

リクは楽々抱っこカバンだったんだけど、記念撮影したのがもれなくこんなんばっかりという・・・

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2019081805 posted by (C)すみこ

坑道内のお酒の熟成庫。

ここで熟成されたお酒が売店で売られております。

勿論私は買っちゃいましたよ、んでもう飲んじゃいましたよ。

お酒の違いの分かる口をしてないのでどうなのかとか言えないんだけど、やっぱりこういうお酒は買って帰りたいものです。

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2019081806 posted by (C)すみこ

近代採掘ゾーンの様子。

機械化してて、どんな風にやってたのかの説明もあるよ。

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2019081807 posted by (C)すみこ

記念撮影。

中は照明があってそこそこ明るいので、写真も撮りやすかった。

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2019081808 posted by (C)すみこ

こういう風景、ちょっとホラーチックじゃない? って毎度脳内がホラーで再現されてしまって、もしも一人ぼっちで回っていたら怖くなっていたかもしれないです。

ちなみに銀山のオープン時間すぐぐらいに到着していたので人も少なく、見るの楽ちんでした。

帰る頃には人もいっぱいで駐車場も満車近くなっていたので、じっくり見たい人はオープン直ぐに入れるぐらいに行くのがいいかも。

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2019081809 posted by (C)すみこ

太閤水、羽柴秀吉(後の豊臣秀吉)がこの地に入った時にこの水を飲みそのおいしさを激賞し、茶をたてたという由来がある。

そうなんだけど、現在飲水禁止なので間違っても飲まないようにね~。

見るだけ。

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2019081810 posted by (C)すみこ

生野銀山坑道内の祈願所にて。

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2019081811 posted by (C)すみこ

この祈願所で祈願された護摩木は、毎年五月の最終日曜日に生野銀山駐車場で執り行われる「金香瀬不動尊大護摩大祭」にて投火供養されるそうです。

金香瀬不動尊(滝不動尊)は織田、豊臣時代から山神社と共に坑内安全と鉱業の反映を祈念して祈られてきたとか。

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2019081812 posted by (C)すみこ

護摩木、奉納してきたよ~。

ちなみに護摩木一枚につき百円を奉納する形になります。

こういう場所が中にあるって知らなかったんだけど、ちょっと嬉しかった。

普通に素通りしちゃってる人もいたけど、勿体ないよ~、なんて思ったのでした。

続く。

 

竹田城跡旅行記 ~生野銀山 1~

今日から7月の連休に行ってた旅行記をお届けしま~す。

竹田城跡を見に行って来ました♪

以前にチラッと記事にした時に、ズバリ行き先を当てたおーぺいこ様、すごいです~(^_^)

山の上で城跡があって、って独特ですよね。

そういう場所があるって知ってたらピンと来るかも。

ちなみに私は、行ってみて初めて「え、こんな所やったんや・・・」ってなんか想像してたのと違う、という状況で観光して参りました(^_^;)

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2019081601 posted by (C)すみこ

車でGOGO。

竹田城跡は思ってたよりも我が家から近く、それほど時間がかからずに行けることがわかったので、直行しようかなと思ったんだけど、その日はちょいと雨が降りそうというお天気だったのもあり、まずは違う場所を観光して、翌日晴れる予定の日に竹田城跡に行ってみることに。

向かったのは「生野銀山」。

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2019081602 posted by (C)すみこ

生野銀山とは、って思われた方は、コチラをクリック。

勿論ワンコOKで、別にキャリーなどに入れなくても歩かせる事も出来ます。

が、ちびっ子ワンコ達は歩かない方がいいかも。

というのも坑道の中、水で濡れてる箇所も多いので、短足族はとくにお腹がびっちゃびちゃになるかもです。

リクはずっと抱っこキャリーに入れて行きました。

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2019081603 posted by (C)すみこ

入口、雰囲気ある~。

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2019081604 posted by (C)すみこ

リクとの記念写真は全然イケテナイのばかりで、キャリーに入れたまま強引な撮影はあかんかったなぁと反省。

いちいちキャリーから出すにが面倒やったんや・・・

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2019081605 posted by (C)すみこ

後ろの、人形ですよ。

山神宮分社と見石、という場所で、試し掘りの跡で奥に祠があってそこは鉱業守護の神金山彦命(かなやまひこのみこと)を祀った山神宮の分社なのだそうです。

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2019081606 posted by (C)すみこ

ローダー(前の部分)とトロッコ(後ろの部分)。

ダイナマイトで爆砕された鉱石を運び出したり掘り進んだりして運搬したやつだそうです。

後ろのトロッコの部分は乗り込めるようになっていて、リクと一緒に乗って記念写真撮りました~。

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2019081607 posted by (C)すみこ

前方の穴が坑道内コース、左の階段が坑道外コース、右側は不動滝。

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2019081608 posted by (C)すみこ

二つの滝が一つの滝壺に水を落とす珍しい滝、なのだそうで。

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2019081609 posted by (C)すみこ

「金香瀬坑道入口」

というわけで、続く。

 

リクとお出かけして来ました

今日から8月ですねー。

なんか久々に言う気がするけど、時はジェットスピード!

なんやかんやしてる間に新しい月になってる気がするよ。

 

ではでは、本日の本題へ。

7月の連休に、リクと一緒に家族旅行して来ましたー♪

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2019080101 posted by (C)すみこ

暑い中、リクは抱っこカバンの中で頑張ったよ。

さぁて、何処へ行ったのかなぁ。

ヒント。

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2019080102 posted by (C)すみこ

って、これ、行った自分が言うのもなんだけど、この写真見ても全然ピンと来ないと思う。

分かる人には分かる??かなぁ、その場所知ってても無理な気がする。

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2019080103 posted by (C)すみこ

なんか撮ったけど、意味は分かってない石碑。

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2019080104 posted by (C)すみこ

こんな風景見たり。

さぁて、何処に行ったのかなぁ。

続きは今月末ぐらいにやるかも。

お盆休みに気合い入れて写真整理する(予定)。

 

白毫寺に行って来ました おまけ

今日もGWに行って来た白毫寺のお出かけ記事の続きで~す。

が、記事の内容そのものは白毫寺ではないんだけど。

白毫寺の帰りに、道の駅に寄ってきました。

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2019061401 posted by (C)すみこ

ちーたんとリク。

去年も白毫寺の帰りに道の駅に行ったんだけど、名前なんだったかとかさっぱりわかってなかったんだよねぇ。

でも今年はバッチリだよ。

行ったのは「道の駅 丹波おばあちゃんの里」っていう所。

よくある道の駅の看板を撮影しようと思ったんだけど、残念ながら見つけられなかったよ。

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2019061402 posted by (C)すみこ

ちーたんとは、このピンクの恐竜ね。

「ち」地層、地球、いのち

「-」長く、永遠

「たん」丹波、誕生、まごころ

ってなわけで、「ちーたん」って名前で、丹波市の白亜紀前期の地層から恐竜化石が発見され、その地層から丹波竜のマスコットキャラクターとして生まれたんですって。

「平和」や「いのちの大切さ」を未来に伝えてくれます。

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2019061403 posted by (C)すみこ

抱っこやバッグお中ばかりだったリクだけど、道の駅に来てやっと自由を満喫して歩いたよ~。

歩くのが好きじゃないリクだけど、やっぱりこうして歩いている時は楽しそうだったよ。

ただし短時間に限る、ってやつだけどね(^_^;)

 

白毫寺に行って来ました 後編

今日も前回に引き続き、ゴールデンウィークに白毫寺に家族でお出かけしてきたお話になります。

白毫寺、藤棚が有名なんだけど、去年は満開を過ぎており、今年はまだ咲ききっていないと、なかなかいいタイミングで見に行けてないという(^_^;)

本当にお花を見に行くのって難しい~。

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2019061201 posted by (C)すみこ

藤棚を見た後に境内の散策。

去年も思ったんだけど、この写真を見たらなんだか秋のおでかけみたい。

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2019061202 posted by (C)すみこ

ちなみに去年はシャクナゲがたくさん咲いていたんだけど、今年はほぼほぼ咲いてなかった・・・

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2019061204 posted by (C)すみこ

「こうようを見に行って来ました」的な写真だねぇ(^_^;)

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2019061205 posted by (C)すみこ

わずかなシャクナゲを見つけては、しつこくあらゆる角度からリクと記念撮影。

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2019061206 posted by (C)すみこ

そしてやっぱり秋な写真。

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2019061207 posted by (C)すみこ

ちょうどアゲハチョウが止まっていたので、パチリ。

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2019061208 posted by (C)すみこ

リクは抱っこカバンの中で、最後は気の抜けたおじいちゃん顔で白毫寺を後にしたのでした。

リクちゃん、お疲れ~。

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2019061209 posted by (C)すみこ

また来年見に行こう♪

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2019061210 posted by (C)すみこ

おまけのクジャク。

去年はこれでもかと羽を広げて美しい姿を見せてくれていたのに、今年は一度も開いてくれませんでした・・・

 

白毫寺に行って来ました 前編

この記事は一度公開してたんですけど、この後に続く記事との繋がりの為に公開日時を変更して再度公開という形にしましたので、前にも見たことあるなって思われるかもですm(_ _)m

 

今日の記事はまたまた古い話になるのですが・・・(^_^;)

GWに、白毫寺に行って来ました♪

白毫寺とは藤棚で有名なお寺です。と言いつつ、去年TVのニュースで見なかったら全然その存在を知らないままだったと思うんだけどね(^_^;)

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2019061001 posted by (C)すみこ

白毫寺は、去年父が亡くなる前に家族みんなでお出かけした最後の場所だったので、今年も絶対に行きたいと思っていたんです。

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2019061002 posted by (C)すみこ

去年は藤の花の満開の時期が過ぎた後だったので、綺麗に咲いてはいたんだけど鮮やかな一面の藤色って訳にはいかなくて、特に上から見下ろしたら藤の花よりも緑の葉っぱの方が一面覆っていてイマイチだったんだよね。

是非とも満開の時に見たいものだ、なんて思っていたんだけど、今年はどうかなぁ。

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2019061003 posted by (C)すみこ

お寺の入口の藤棚。

白い藤もいいですね~、なんだけど。

あっ・・・

なんか、違う意味でダメっぽい・・・

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2019061004 posted by (C)すみこ

さぁさぁ、藤の花は咲いているのか!?

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2019061005 posted by (C)すみこ

咲いてませんでした~(T_T)

去年と同じような日に行ったんだけど、今年はなんとまだほぼ咲いてなかった(T_T)

直前がすごく寒い日々が続いていたので、開花が遅れたらしいです。

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2019061006 posted by (C)すみこ

すかすかやん。

まだ去年の満開を過ぎた後の風景の方が藤色が広がっていて綺麗だったなぁ~。

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2019061007 posted by (C)すみこ

取り敢えずリクと藤。

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2019061008 posted by (C)すみこ

房の下の方はまだ咲いてないけど、上の方は咲いているので、なるべく上に持ち上げて撮影。

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2019061009 posted by (C)すみこ

お花って本当に最高の時期に見るのって難しいね。

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2019061010 posted by (C)すみこ

上から見た風景。

もっと咲いてきたら藤棚の上の方も一面の藤色になっただろうに、まだまだ咲ききってないからまだらだったよ。

去年は逆に咲き終わっていたので藤棚の上は一面緑色で葉っぱがわっさわさだったなぁ。

今年も「最高に満開の藤棚」のリベンジならず(^_^;)

来年、頑張ろう~。

 

淡路島国営明石海峡公園 その4

今日も淡路島のお出かけ記事で~す。

たった1日のおでかけのネタを、しかも3月の話なのにねぇ、それをしつこくお届けしてきたんだけど、ようやく今日で終わりますので。

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2019052901 posted by (C)すみこ

そう言えば去年もあったなぁ、風車をたててお花畑風にしてるの。

風が吹くとくるくる回ってキラキラして、とっても綺麗なんだよ。

ではでは、河津桜を見た事だし、ぐるっと他の花を見て帰りますか。

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2019052902 posted by (C)すみこ

花が・・・ない・・・

ちなみにバッグの緑色の部分はチューリップが植えられておりました。

まだまったく咲いてなかった。

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2019052903 posted by (C)すみこ

この公園のたこさんと並ぶ撮影ポイントだと思っている花火鳥。

いつも背面撮ったことないんだけど、後ろが実は長い尾が伸びているようなデザインになってお花が植えられています。

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2019052904 posted by (C)すみこ

リクと花火鳥。

この花火鳥のちょっと垂れ目な感じが愛嬌があって好きだな。

花火鳥は花が咲いてたけど、他の所はチューリップが植えられていたけど全く咲いてなかったので、緑色ばかりを堪能して公園の入口まで戻りましたとさ。

で、恒例のレストランにて昼食。

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2019052905 posted by (C)すみこ

テラス席はワンコOKだし、屋根付きのテラスなので、落ち着いて食事とれますよ。

勿論たこの唐揚げも食べて、大満足な昼食となりました。

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2019052906 posted by (C)すみこ

最後にもう一度たこさんと一緒に。

チューリップもうまく入れて、ここだけ見たら満開のいい時期に行った写真に見えるわぁ~。

実際はお花、ほぼほぼ咲いてなかったんだけどね。

河津桜咲いててくれて本当に良かったよ。

たこさんと記念撮影をして、公園を後にしたのでした。

 

おまけ。

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2019052907 posted by (C)すみこ

カートの下に入れたバッグに顔を突っ込んで、おやつをあさろうとしているリク。

こういう時の執念ってすごいよね。

結果として、当たり前だけど、おやつゲットならず、だったんだけどね。

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2019052908 posted by (C)すみこ

リクはだいたいカートの中だったけど、たまには歩いたんだよ。

 

更におまけ。

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2019052909 posted by (C)すみこ

帰りに寄った東浦ターミナルパークっていう道の駅で買ったたこの姿焼き。

注文したら目の前でたこをぷしゅーっとぺったんこにしてくれます。

ちゃんと切って渡してくれるので、直ぐに食べれるよ。

たこの唐揚げも食べた後だったんだけど、このたこの姿焼きも美味しかったよ♪

淡路島に行ったら是非寄って行って、たこの姿焼きを買って行って欲しいな。

面白いし美味しいよ。

 

長々と淡路島記事しちゃったけど、お付き合いいただいてありがとうございました~。

 

淡路島国営明石海峡公園 その3

今日も淡路島お出かけの続きで~す♪

明石海峡公園へ行った最大の目的は河津桜を見ることだったんだけど。

公園に到着してからなんか花が少なくて嫌な予感しかしなかったんだけど、さぁさぁ、河津桜は咲いているのか!?

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2019052701 posted by (C)すみこ

咲いてたよ~♪

満開ではなかったんだけど、ちゃんと咲いててくれた~。

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2019052702 posted by (C)すみこ

咲ききるにはもう少し日数が必要だったんだろうなぁ。

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2019052703 posted by (C)すみこ

でも、咲いてないより全然いい!

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2019052704 posted by (C)すみこ

お天気にも恵まれて、河津桜堪能出来たよ♪

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2019052705 posted by (C)すみこ

ここの河津桜はまだ背の低いのが多いので、記念写真は撮りやすいよ。

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2019052706 posted by (C)すみこ

持ち上げたら楽ちんで記念撮影出来るもんね。

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2019052707 posted by (C)すみこ

リクの表情が渋いんだけど・・・(^_^;)

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2019052708 posted by (C)すみこ

公園には開園と同時に到着したんだけど、最初は人もいなくてまばらで写真も撮りやすかったよ。

帰る頃にはぼちぼち人も増えて来てたかな。

今年もちゃんと河津桜を見れてよかった。

また来年、見に行こうね(^_-)

 

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